RustでCursorからAsyncReadを生成する

Trait tokio_io::AsyncReadのページにImplementations on Foreign Typesっていうのがあって、ここにAsyncReadが実装されている型一覧が出ている。

impl<T: AsRef<[u8]>> AsyncRead for std_io::Cursor<T> {
}

AsyncReadを欲している部分があったけど、AsyncReadが読み込まれればCursorに対してImplされるので、AsyncReadを求めているところにCursorを渡して使えるというわけですな。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

CAPTCHA