Rustの整数リテラルで数値をアンダースコアで見やすくする

数値の中でアンダースコアが使えるので、定数を定義するような時とかに使って見やすくできる。巨大な値とかだと0の数わかんなくなりそうになったりするので嬉しい。

fn main() {
    let a = 100_000_000;
    let b = 100000000;

    assert_eq!(a, b);
}

https://doc.rust-jp.rs/book/second-edition/ch03-02-data-types.html#a%E6%95%B4%E6%95%B0%E5%9E%8B

Rustの()はユニット型

特に気にせず書いていたが、どうやらユニット型というらしい。

1つだけ値を持っていて、空のタプルだとか。関数で戻り値を指定しない場合に戻る値がこれにあたり、省略することができます。サイズが0バイトらしいので、一時的に何かダミーを突っ込む時に使ってもいいかもしれないらしい。

https://doc.rust-lang.org/std/primitive.unit.html

耳まで焼けるホットサンドメーカーでパン焼く

あつほかダイニングというホットサンドメーカーにはまってます。

パンの間に余った具材などを挟んで、パンでサンドして焼けるやつです。パンなんて焼いてあとからサンドすればいいだろと思っていたんですけど、やっぱり潰すので食べやすいサイズに圧縮されるんですな。

このホットサンドメーカーは耳まで焼いてくれるので、パンを余すことなく焼くことができて重宝しておりますが、シチューのようなものを挟んで焼くと、耳のところ潰すタイプではないのが裏目にでて、全部飛び出てしまいます。流動的な具材を挟む場合はもっと別のタイプのやつがいいですな。

あとはトースターとかなくても焼けるので、これまた災害時とかにも使えるという。。防災に最近はまっております。

AirPods ProをApple Care+に入れる

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AirPods ProをApple Care+に入れると下記のサービスがあるらしい

  • デフォルトの1年保証が2年に延長される
  • 損傷に対する修理などのサービスを1回につき税別3,400円2回まで受けられる
  • 保持容量が本来の容量の80%未満になった場合の修理も可能

モバイル保険より優秀

モバイル保険に入れようか悩んだ。月額700円で3端末だから、1端末あたり233円、2年で5592円。ならばAppleCare+であればそれ以下なので入りたい。

AppleのAppleCareは端末と深く結びつくので、メルカリ等で売る時もかなりやりやすい。シリアルを伝えるだけで譲渡できるらしいですからな。

加入方法は電話

Appleで購入時に入れることができたかもしれない。

今回はヨドバシドットコムで購入したのですが、ちゃんと考えてなかったので、保険等は完全にスルーして普通に購入しちゃってました。iPad等ならあとから加入が容易なのですが、AirPods Proは電話で加入する必要があります。(例えばWebから申し込めそうなページがありますが、実際に試してみたらそんな製品はないと言われて電話に誘導されます。)

最初はチャットで問い合わせたが、電話でなければいけないと言われました。どうしても電話が嫌だった。なぜならAndroidでAirPods Proを繋いだらマイクが認識されなかったから。(後日検証して解決策を書いておきますね。)

電話すると加入ページを送られる

電話するといろいろと確認をされたあと加入用のページURLをもらえます。そこからクレジットカードで支払うと終了です。

おわり

結構面倒だったのですが、AppleCare+は安くて優秀で、メルカリで売る時の価値アップにもつながるのでおすすめです。

iPad miniでマウスを使ったらハイスペック小型ノートPCになった

最近マウスがつながるようになったので繋げてみたら革命です。

キーボードと画面の往復がなくなった

スマホやタブレットでは画面上の操作をタッチでやらなければいけないから、キーボードをつけてみても、キーボードと画面をいったりきたりして作業になりませんでした。だからいつもノートPCを持ち歩いてました。

マウスでiPad miniがハイスペック小型ノートPCに

先日iPad miniにマウスをつけてみたら、キーボードで打ちながらマウスで画面を操作するのが楽になって、これはもはや小型PCですな。これなら情報収集や作業効率も確保できて、机のスペースもあまり取らないので、どの場所にいても素早く作業できる状態を作ることは大事です。

おわり

そもそもキーボードもマウスいらないのでは?という意見もあるかもしれませんが、個人邸んはどう考えてもキーボードとマウスで作業したほうが楽というか作業量が段違いです。

私としてもスマホだけで作業するほうがスタイリッシュで好きですが、スタイリッシュさはもうこの際どうでもよくて、速く作業を終わらせて、遊んで寝たい。

Fitbit Versa 2からAndroidを探す

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Find My Phone with Fitbitを使えばFibit Versa 2からスマートフォンを探すことができます。

自宅の中でスマートフォンをなくした時は自分の腕にあるFitbitからFind My Phoneを起動してタップするだけ。ただし起動しないことがたまにある。おそらく近くにないとだめなのかもしれない。

マンションのエントランスと玄関鍵の自動化

まあまあできるみたいだがスマートとは言えない。

玄関の鍵

Qrio Lockなるものを使えば可能らしい。SONYの関連企業らしく安心はできるが、レビューを見る限りはうまく反応しない時があるとか。Philipsあたりがこういうの作ってくれればいいんですけど。ただQrioよりもセサミが良いような印象を受けますな。ただ近日Wi-Fi対応予定みたいな感じで製品は未完成のようにも見えたので紹介はなし。

エントランス

鍵の中身を取り出しApple Watchに縫い付けるツワモノもいました。恥ずかしながらこの方法をパクらせて頂きました。これでスマートウォッチでエントランスが突破できるぞ(違う)

どうしても正攻法?で行くなら

Switch Botを使って、マンションの解錠ボタンを外から押せるようにし、エントランスからは自宅の番号を押すという複雑な方法でも開けられるみたい。ただギミックが複雑すぎる。

Google Photoの共有アルバムは誰でも閲覧できるURLが発行される

Google Photoで旅行に行った時に「福岡旅行アルバム」のようなものを作って家族に共有したとする。その時、そのアルバムには一般公開できるURLが発行されるので、万が一そのURLが漏れると誰でも閲覧できる状態になる。この機能をOFFにするとアルバムは共有できない。

共有アルバムの設定からオプションをクリックするとこのように書いてあった。

共有
リンクを知っているユーザーであれば誰でも、写真、アルバムに招待されたユーザー、アルバムに参加しているユーザーを表示できるようにする

Googleのヘルプページにも書いてあった

重要:
写真やアルバムを共有すると、共有相手にリンクが送信されます。共有リンクを知っている人は誰でも、共有したアルバムや写真を閲覧できます。フェイス グループの写真が自動的に追加されるアルバムを共有すると、アルバムへのリンクを知っているユーザーは誰でも追加された写真を閲覧できます。

まあ推測も不可能なので、気にする必要は通常ないと思うが、万が一に備えたい(私のような)人は、アルバムを作成せずに写真単位で共有する方法を使うと良い。

特定の写真を選択して共有する場合は、その人の名前のスレッドが作成され、そこで会話しながら写真を共有できるようになる。この写真郡には共有URLがないので、大丈夫なんじゃないかなーと思います。